千葉県環境研究センター沿革
複雑、多様化する環境問題に的確に対応するため、環境研究所、水質保全研究所、廃棄物情報技術センターの3機関を統合し、平成13年4月1日環境研究センターとして新たにスタートした。
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昭和43年8月 |
公害研究所発足
(大気を所掌する研究室設置) |
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昭和45年7月 |
地盤沈下研究室設置 |
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昭和47年4月 |
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水質保全研究室発足 |
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昭和48年4月 |
大気第四研究室設置 |
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昭和49年11月 |
地盤沈下研究室が船橋分庁舎から
千葉市稲毛海岸の庁舎に移転 |
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昭和50年6月 |
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新庁舎(稲毛海岸)に移転 |
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昭和51年4月 |
大気常時監視業務を大気保全課に移管 |
産業廃棄物研究室設置 |
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昭和54年4月 |
騒音振動研究室設置 |
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昭和63年4月 |
地盤沈下研究室が水質保全研究室に組織替え |
地盤環境研究室が公害研究所から所属替え
(同時に名称変更) |
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平成2年3月 |
環境放射能測定棟を設置 |
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平成3年4月 |
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地質環境インフォメーションバンク整備 |
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平成4年4月 |
環境研究所に名称変更 |
地盤環境研究室を分割し地質環境第一
及び第二研究室を設置 |
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平成6年4月 |
自動車排気ガス研究室を設置 |
産業廃棄物研究室を廃止し、
印旛沼・手賀沼浄化研究室を設置 |
廃棄物情報技術センター発足 |
平成10年6月 |
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廃棄物情報バンク整備 |
平成12年4月 |
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ダイオキシン分析設備整備 |
平成13年4月 |
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